株主・投資家とのかかわり

理想科学は、株主・投資家の皆様とのコミュニケーションの充実を図るとともに、適時・適切な情報開示を行うため、「情報開示方針」を定めています。

コミュニケーションの充実

株主総会

株主の皆様に株主総会における議案を十分に審議いただく時間を確保するため、株主総会実施日の3週間前に招集通知を発送することを心がけ、議決権行使の円滑化に努めています。そして、より多くの株主の方にご出席いただけるよう、集中日を回避するとともに、交通の便が良い会場を選定しています。
株主総会では、図表を投影して説明を行うなど、事業活動のポイントをわかりやすくお伝えするよう努めています。また、株主の皆様には、事業の状況をまとめた報告書として「株主通信」を年2回送付しています。

適時・適切な情報開示を実践

適時・適切、かつ積極的な情報開示は企業の重要な責務であるという認識のもと、決算短信や決算説明会資料、個人投資家の皆様に向けた事業報告書などの財務情報や株式情報を、Webサイトで開示しています。また、毎年中間決 算、本決算発表後にアナリスト・機関投資家の皆様向けの説明会を実施しています。

業績を反映させた安定配当の継続

株主の皆様に対する利益の配分について、「企業体質を強化しつつ業績に裏付けられた成果の配分を行う」「安定配当の継続に努める」という基本方針のもと、期末配当による年1回の剰余金の配当を行います。

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