人事部からのメッセージ

人事部からのメッセージ
理想科学の「魅力」
就職活動は人生にとって大きな岐路だと思います。だからじっくり、あせらずに取り組んで下さい。ところで皆さんが就職活動で重視するのは「会社の知名度」ですか?それとも「給料」ですか?
私が重視したのはその会社で働いている「人」でした。
だから就職活動中は志望する企業のOB・OGに電話をしました。理想科学に入社したのも理想科学で働いている「人」に魅かれたからです。その魅力は今も変わりません。社会人になれば嬉しいこと、苦しいこと多々あります。嬉しいことには一緒に喜び、苦しいことには共に乗り越え大変なときには助け合う。ある意味当たり前ですがそれが当たり前にできるかどうかがその企業の本当の「魅力」だと思います。
是非、理想科学の「魅力」を感じて下さい。

渡邊 紀洋 人事部 採用推進課 課長 1998年入社 法学部法律学科卒
夢を語り合いましょう
就職は、人生にとってとても大切なイベントです。
でも、長い人生にとってはただの通過点でもあります。
自分の人生において自由な発想・創造ができることが一番大切です。
これから、益々日本経済は厳しい時代になるでしょう。
だからこそ、夢を持たなければ生きていけません。
自分の枠を飛び出す勇気、チャレンジをしてください。
そうすれば、自分の見たことが無い素晴らしい世界が待っています。
そして、夢と出会えることができると信じています。
もし、夢を見つけられず悩んでいる人は一度、我々に会いに来てください。
何かのお役に立てると思います。

会社とは自分磨きをするところだと考えています。
自分磨きの方法は人それぞれ。
素晴らしいユーザに恵まれた当社で自分磨きをするのも良いかもしれませんね。

谷口 直行 人事部 採用推進課 1990年入社 工学部電子工学科卒
未来を拓く力
「人生は一度きりの招待」と創業者の言葉にあるように、人生の一部である仕事でも自分の可能性を広げ、思い切り発揮したいですよね。
私自身を振返ると、学生のとき思い描いていた姿を超えている気がします。
それは若い内から仕事を任され、挑戦も失敗もさせてもらえたからだと思っています。
それに、こんなに長く働けると思ってもみませんでした(笑)。
更に今、慌ただしい子育ての最中ですが、瞬時に状況判断する経験から、子育てが仕事に活きると発見したり、仕事の経験も子育てに通じると感じたりしています。このように、今も新たな挑戦を繰り返しています。
理想科学には思いもよらないプラスの変化があり、多様な人が化学反応を起こしながら長く働ける魅力的なフィールドだと思います。だけれども、それらを引き寄せるのは、あくまで未来を拓く自分の力ではないでしょうか。その一歩が、まさに「今」ですね。
面接は自分を試される場のように感じるかもしれませんがお互いの時間であるはずです。
じっくり企業を吟味し、そして決断することで理想のフィールドに辿りついてくださいね。

橋本 佳子 人事部 採用推進課 1996年入社 社会情報学部卒
「世界一と言われる理由があること」を感じる日々
正直に言います。私の志望理由は「世界一という看板がつく」と聞いて「カッコイイ!!」と思ったから。面接ではありのままの自分をぶつけました。言いたいことを言いました。そして、自分の理想を語りました。その結果、理想科学はありのままの私を受け入れてくれました。
晴れて入社することができた今、“世界一と言われる理由があること”を日々つくづく感じています。
理想科学は社員一人一人がその人らしく働ける場所です。誰しもに世界一になれるチャンスと環境があると言えます。
皆さんも、私たちと一緒に“世界一”をつくりあげていきませんか。

大新井 尚美 人事部 採用推進課 2012年入社 経済政策学科卒
自分の心に響くのは何か
私が理想科学に入社したのは、良い偶然が積み重なったためです。
アルバイトしていた頃、既に生産終了したRISO製品の在庫を求めて何店舗もまわっているお客様に出会いました。そこまで求められている製品を作っているのは一体どんな会社なのだろう、と思ったのが理想科学との出会いでした。
そして理想科学の説明会に参加し、“活躍の幅の広さ”、そして魅力的な“人”に出会い、ここだ!と感じました。
私は心に響いたか否かで会社を選びましたが、後悔していません。なぜなら、それは自分が本当に求めているものだったと感じるからです。
理想科学に魅力を感じたならば、ご縁があるかもしれません。
気になることがございましたら、お気軽にご相談ください。

大森麻琴 人事部 採用推進課 2016年入社 外国語学部卒

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