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理想の詩「Close UP」

Close Up 地域、社会、文化と理想科学の事業の接点をさぐる「Close Up」。毎回身近なテーマを題材に、理想科学を知ってもらうシリーズです。

コンテンツ一覧

Close UP
よみうりランドでワールドとのコラボ企画を開催!ファッションとモノづくりの楽しさを体験

東京都稲城市の「よみうりランド」内にある、モノづくりが体験できる話題のエリア「グッジョバ!!」で、ゴッコプロを使った「Tシャツデザインコンテスト」が開催された。子どもたちはどんな風にものづくりを楽しんだのだろうか。

Close UP
那須を訪れる人たちに 安全で楽しいスキー体験を

1年を通して県内外から多くの訪問客が訪れる栃木県那須のスキー場、マウントジーンズ那須。
スキーから登山、紅葉見学などまで、お客様が心ゆくまで安全に楽しめるための工夫に、リソグラフが大いに活躍しているという。その現場を訪ねました。

Close UP
印刷機を通じたイベントで華を添えた創業70周年記念試合

鹿島アントラーズのクラブオフィシャルスポンサーである理想科学工業。
創業70周年を迎える今年、理想科学初の記念試合が茨城県鹿嶋市のカシマサッカースタジアムで開催された。その特別な1日を追う。

Close UP
国際舞台への第一歩。若き志を印刷でサポート

去年11月14日、15日に、東京の国連大学本部で開催された「第9回全日本高校模擬国連大会」。
オルフィスは大会運営に欠かせない諸文書の大量印刷を一手に担った。熱き志を持った高校生たちの姿と、大会にこめられた思いに迫る。

国際会議のパートナーとして 歴史的瞬間を支えたオルフィスEX

昨年、世界196の国と地域のすべてが継続的な温暖化対策を進めることに合意し、話題となったパリ協定。その舞台である国連気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)において、RISOフランスがオフィシャルパートナーとして300万枚の印刷業務を支援した様子をレポートする。

届けたい、サッカーの魅力と地域への思い

全国各地のホームタウン(本拠地)において、サッカーを通じて地域との密なつながりを構築しているJリーグ。
横浜F・マリノスでは、「オルフィス」「リソグラフ」をフル活用して、地元やメディアへの効果的な情報発信に役立てているという。その活用の現場を訪ねた。

シルクスクリーンの可能性を求めて - ゴッコプロが広げる世界でひとつのものづくり

女性クリエーターを中心に多くの愛読者をかかえるウェブマガジン「箱庭」。
その主催イベントで理想科学のシルクスクリーン製版機「ゴッコプロ」が活用された。クリエーティブな活動をサポートする理想科学の役割やゴッコプロの可能性について探る。

安心・安全に形成品を使えるように - 広がる世界共通のGHSラベル

私たちの生活を支えるさまざまな化成品の容器にはられたGHS(世界調和システム)ラベル。
化成品の危険や有害性を表示する、輸出入のためになくてはならないものだ。
そのラベル印刷にオルフィスEXをフル活用しているという楠本化成株式会社を訪ねた。
(2015年夏号)

より速く、丁寧に〜印刷内製化でお客様とのさらなる信頼関係構築へ

世界180カ国で愛用されている理想科学の印刷機。各国、各地域の官公庁や学校、企業などを舞台に、実績と信頼を積み重ねている。今回はフランスのパリ郊外にある保険会社・ゼネラリフランスを訪問。高速フルカラープリンター・オルフィス活用の現場を取材した。
(2015年春号)

効果的な教材と広報チラシでものづくりの担い手を育成

新たなキャリアの追求やレベルアップなどのため、多くの訓練生が日々技術と知識を学んでいるのが、職業能力開発促進センター(通称ポリテクセンター)だ。
教材づくりや広報活動にオルフィスEXが欠かせないというポリテクセンター米子を訪ねた。
(2014年冬号)

思いをひとつに! 町おこしへの気運高める広報紙の力

2016年3月、新青森・新函館北斗間の開業を予定している北海道新幹線。その駅の一つに「木古内駅」がある。木古内町は、新幹線開通を契機に地域活性化を図るべく、広報紙の発行をスタートさせた。
情報発信だけでなく、町おこしへの思いをひとつにする広報紙の力とは。
(2014年秋号)

手書き文字に思いを乗せて - 学級通信というコミュニケーション

学校の通信類を対象にした全国コンテストで最優秀賞を受賞した岡崎市立三島小学校の浅井優子先生。手づくりの学級通信にこめた思い、工夫とは。
「学級通信」を通じた子どもたちとのコミュニケーションの様子をレポートする。
(2014年夏号)

理想から世界へ - ペーパーコミュニケーションで広がる笑顔

世界で愛用されている理想科学のプリンター。社員の活躍の場も国内外におよんでいる。日本で行われた技術コンテスト「RISO Technical Competition 2013」や海外研修の様子から、理想科学のサポートや製品開発に対するこだわり、そして海外展開についてさぐった。
(2014年春号)

礼を尽くし、まごころを包む - 贈答文化を支えるのし印刷

贈り物に欠かせないのし紙。礼を尽くした包装へのこだわりは、日本伝統の贈答文化に根差している。海苔の製造・販売を手がけ、年間を通じて多くの贈答用商品を取り扱う藤森商店では、商売に理想科学のオルフィスEXが欠かせないという。その実態をさぐった。
(2013年冬号)

次世代へつなぐ伝統 - 印刷機が寄与するものづくりの現場

京都、丸亀と並ぶ有数のうちわ産地とされてきた熊本県、来民(くたみ)地区で、現在唯一来民うちわを製造しているのが栗川商店だ。そこで活用されているという理想科学の印刷機は、伝統工芸とどのように関わり、その振興に貢献しているのだろうか。
(2013年秋号)

アフリカの未来のために印刷機が支える教育

多くの発展途上国を抱えるアフリカでは、未来を担う子どもたちの教育に大きな期待が寄せられている。理想科学の印刷機が果たしている役割を探るべくアフリカ大陸の販売拠点、Riso Africa Ltd.代表に話を聞いた。
(2013年夏号)

プリント環境を守る、頼れるパートナー
理想的カスタマーエンジニアを目指して

お客様を訪問し、修理やメンテナンスを行うのがCE(カスタマーエンジニア)だ。修理と保守点検の確かな技能だけでない、理想科学のCEに求められる「総合力」とは。
(2013年春号)

印刷物がサポートする 最高のおもてなし

日本最大規模のクルーズ船「飛鳥Ⅱ」は2006年に就航。以来、多くのクルーズファンや、記念日などに特別な体験を求める乗客に愛されている。ときに数ヶ月間と長期にわたる船旅の中で印刷物が果たしている役割について探る。
(2012年冬号)

防災への思い新たに 非常時に備える印刷体制

教育現場では、昨年の東日本大震災をきっかけに災害時における紙の情報発信力があらためて注目されているという。17年前の震災の記憶が風化しつつあるという神戸の地で松蔭中学校・高等学校の取り組みについてうかがった。
(2012年秋号)

近未来型、学びの風景

黒板にチョークといえば、教室と聞いて思い浮かべるイメージの象徴かもしれない。
そんな学びの風景が、今、少しずつ変わろうとしている。
教育現場の現状を探るべく、茨城県守谷市立愛宕中学校で社会科を担当されている倉持英行先生の授業を訪ねた。
(2012年夏号)

刷って知る印刷の今昔

エジソンが発明したとされるガリ版印刷は、日本では明治時代に実用化され、その後永きにわたってさまざまな現場の印刷業務を支えた。
川崎市の枡形中学校で行われたワークショップを通して、ガリ版の歴史と、その進化形である理想科学のデジタル印刷機とのつながり、そしてガリ版印刷の魅力を再発見する。
(2012年春号)

復興とともに歩むミニコミ紙
「気仙沼が一つになった気がする」

3月の震災によって甚大な被害を受けた宮城県気仙沼市。情報インフラが完全に断たれた震災の4日後から、読者が必要とする身近な情報と、温かい想いを届け続けている新聞店がある。人が触れ合い、交わっていく”交差点”のような場であるようにー。そんな想いがこめられたミニコミ紙「ふれあい交差点」の制作現場を訪ねた。
(2011年冬号)

選手と読者をつなぐペーパーコミュニケーション

ニュースだけでなく、時にはニュースが持つ熱や空気までも伝えてくれる「号外」。今回は高校野球の結果を伝える千葉日報社の号外制作に密着。「号外」を通じて、球児たち、ニュースの送り手、そして読者がつながっていくペーパーコミュニケーションの姿をとらえます。
(2011年秋号)

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