リソグラフとオルフィスの違い

リソグラフとオルフィスの違い

どんな用途に適している?

リソグラフとオルフィス、どちらも「低コストでスピーディーにプリントできる」というメリットがありますが、それぞれに適した用途があります。

リソグラフはこんな方におすすめ!
安く、たくさん印刷したい!
・最高185枚/分*1 ・単色、2色プリント ・刷れば刷るほど低コスト
オルフィスはこんな方におすすめ!
フルカラーもモノクロも、安く使いたい!
・最高160枚/分*2 ・フルカラープリント ・カラーもモノクロも低コスト

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スピードやコストは?

リソグラフは・・・
185枚/分*1
2色/単色*3
多枚数ほど安い!
オルフィスは・・・
160枚/分*2
フルカラー
プリント単価は一定。カラーもモノクロも低コスト。

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プリント方式の違い

リソグラフは・・・

  • 微細な孔をあけたマスターを印刷ドラムに巻き付けて高速回転させることで、最高185枚/分*1もの速度での印刷が可能
  • 高解像度で原稿を読み込み、細字や網掛け、ベタも忠実に再現

オルフィスは・・・

  • 圧倒的なプリントスピードや経済性「FORCEJET™」を採用したビジネスIJプリンター
  • ライン型インクジェット印字ヘッドできめ細やかな階調表現が可能
  • 精密な用紙搬送機構により、印刷ズレの少ない高速プリントが可能
  • 従来のインクジェットでは難しかった高速両面プリントを実現
  • *1:リソグラフSE938F/SE938、ハイスピードモード、ドラム内部の温度が20℃以上、A4サイズ以下定型サイズは185枚/分。B4サイズ以上は180枚/分。ストレート給紙時。
  • *2:オルフィスGD9630/GD9631の場合。A4普通紙片面横送り、標準設定連続プリント、GDフェイスダウン排紙トレイ使用時。
  • *3:機種によって異なります。
  • *4:リソグラフSE938F/938、A4・画像面積10%、同一原稿印刷時、RISOマスターEタイプHG使用の場合。排版インク代含む。用紙代別。
  • *5:A4普通紙片面、RISO GDインク F使用時。カラーは解像度300dpi、測定画像にISO/IEC24712に定めるパターンを使用し、ISO/IEC24711に基づく測定方法によって算出。

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